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    <title>高札場</title>
    <description>.
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ぐだぐだ雑記兼備忘録です。</description>
    <link>http://cranekalliolla.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>時々地表に存在の痕跡だけ見えるあたりが</title>
      <description>2022年1月以来ブログをまっっったくいじってていなかったことを今知って我ながら呆れております大鷲ケイタです。&lt;br /&gt;
pixivは個人サイトの保管庫代わりとか言っておきながら自戒を破りました。スマホで制作&amp;rarr;投稿&amp;rarr;掲載まで完結できる手軽さに抗い難かったんじゃ&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いにしえのオタクなので、「個人サイトは検索避けをするもの」「リンクページを作るもの」と考えておりましたが、リンク先様が既に活動を停止されているご様子だった為、リンクページは削除致しました。&lt;br /&gt;
また検索避けも昨今の優秀な検索エンジンにはあまり効果がないらしいのと、HNで検索するとpixivのページが普通に出てくるのが現状なので、リンクページ削除に併せリンク先様へのご迷惑もなかろうと検索避けタグも外しました。&lt;br /&gt;
でもpixivのプロフ欄にサイトURLを載せるのは躊躇う（開店休業状態＆サイトデザインが古いので&amp;hellip;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SNSでこそりとエゴサなるものをしてみると、有り難くも幾許かのヒットを見ることがあり、上弦の肆のようにﾋｨｨｨｨｨｯとなったりしております。&lt;br /&gt;
弊サイトは隠れ家と言うよりもモグラの巣穴を自認するところでありますので、ときどき掘り返した土くれの山が目に止まったならば覗いてみていただけると幸いです。</description> 
      <link>http://cranekalliolla.blog.shinobi.jp/Entry/698/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>激動の丑年（個人の感想）</title>
      <description>松の内ももう終わったというのに今更ですが、明けましておめでとうございます。&lt;br /&gt;
半年に一度程度まで更新ペースが落ちた弊サイトに、それでも足を運んでくださる閲覧者様へ、感謝の念に耐えません。&lt;br /&gt;
また、pixivに弊サイトURLは記載していませんが、HNから検索して辿り着いたと思しき来訪者様がちらほらいらっしゃることに恐縮しております。&lt;br /&gt;
本当にありがとうございます&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コロナ禍は未だ収束の気配が見えませんが、皆様の健康と安全を祈念しつつ、「したい時にしたいことが出来る日常」を取り戻す為に自分に出来ることに努めていきたいものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は愚痴混じりの近況になりますので隠します。&lt;br /&gt;
一身上の都合（not 婚姻）により転職＆転居しました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://cranekalliolla.blog.shinobi.jp/Entry/697/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;続きはこちら&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://cranekalliolla.blog.shinobi.jp/Entry/697/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>へえーーー。</title>
      <description>新型コロナ禍のさなかではありますが、閲覧者様が健康に、ご安全に過ごしておられますよう。&lt;br /&gt;
安全と安心は違うならば安心するためには安全を知らせる&lt;strong&gt;一次情報（重要）&lt;/strong&gt;を得ようぜ。というスタンスです。知らないと尚のこと怖いのさ。&lt;a href=&quot;https://grusjaponensis.nobody.jp/tesusabi/frame.html&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「手遊び」戯話&lt;/a&gt;を更新しました。&lt;br /&gt;
ついでにしばらく前にメニューを修正した際、メニューのレイアウトも太字クリックで展開する仕様に変更しました。&lt;br /&gt;
JavaScriptを使用しているので、もし不具合等ありましたらお知らせいただけると幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「怖い話」&amp;rarr;「海辺で怪我をしてしばらくしたら、膝のお皿の裏にびっしりフジツボ」の都市伝説の翻案です。&lt;br /&gt;
私は小学生の頃に「うちのお兄ちゃんから聞いたんだけど、お兄ちゃんの友達のお兄さんがサーフィンをしていた時に&amp;hellip;」の伝聞系で同級生からこの都市伝説を聞きました。今のお子さんも知っているのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お迎え」&amp;rarr;ドクササコ忍者の「太郎」「次郎」はアニメのアフレコ現場での呼び名だそうですが、メタ的ギャグの流れで原作に逆輸入されているので採用しました。&lt;br /&gt;
ヘボ呼ばわりされているとは言え、何しろ戦国時代の忍者ではあるから、死にかけの大ケガ人を見ても割と冷静に対応するだろうな、と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あの日の少年」&amp;rarr;　&lt;strong&gt;短　い　。&lt;br /&gt;
&lt;/strong&gt;サイトを立ち上げたばかりの超初期は大概これくらいの文字数だったなと思いつつ、いくらなんでも短いわと文章量を増やしてみたら散漫になったので、結局原稿用紙1枚ちょいのショートショートになりました。時間的には一瞬の出来事だから、収まりは良い気がする&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
この場にもし雑渡さんがいたら、山本さんの視界に入るか入らないかくらいのポジショニングを維持しながらニヤニヤニヤニヤしてると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
pixivに拙作を上げ始めて3ヶ月弱、ストックはやたらと多いのでハイペース更新になっていますが、閲覧数やレスポンスの数に結構なバラつきがあって「へえーーー」となってます。&lt;br /&gt;
タグの付け方にも理由があるかも知れませんが、タソガレドキ、ドクササコ、五年生、が登場するものに反応が多く、ドクタケやオニタケ、忍術学園関係者（利吉さん、牧之介、馬借衆や鉄砲衆）はそうでもない。という傾向です。&lt;br /&gt;
永遠のライバルたるドクタケ忍者や、オニタケの2人を書くのは好きなんだけど需要はないんだなあ、と思いつつ、これからも好きなもの書きます。</description> 
      <link>http://cranekalliolla.blog.shinobi.jp/Entry/696/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>pixiv始めました</title>
      <description>PCからとスマホから何本か投稿してみてどうやら使い方は分かったのでお知らせ。&lt;br /&gt;
名義はサイトと同じく「大鷲ケイタ」です&amp;rarr;&lt;a href=&quot;https://www.pixiv.net/users/11362630/novels&quot;&gt;https://www.pixiv.net/users/11362630/novels&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既存データの保管庫的な感じです。&lt;br /&gt;
載せているのは全てサイト掲載済み作品で、向こうにしか無い新作はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去作は順次投稿する予定ですが、&lt;br /&gt;
閲覧者様に「この話が好き」と名指し頂いた数本とリクエスト作品は、サイトのみの掲載に留めます。&lt;br /&gt;
運営歴だけは長い個人サイトとして「あれらはここ以外で読めてはいかんだろう」という、ここを訪れて作品に目を通し感想までくださった方々への仁義と言うか何と言うか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スマホ対応化は　進んでない　よ！！！</description> 
      <link>http://cranekalliolla.blog.shinobi.jp/Entry/695/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>とんと</title>
      <description>ご無沙汰であります。&lt;br /&gt;
一進一退を繰り返す新コロナ禍の中、皆さまがご無事で過ごされていることを切に願います。&lt;br /&gt;
この状況になったのは誰が悪い何が悪いとスケープゴート探しをして何も解決しないままかりそめの溜飲を下げるよりも、個々にできる予防対策を粛々と継続して収束への道筋をつけたいものです。&lt;br /&gt;
臨床検査技師のマイラブ兄嫁をこれ以上いじめないでくれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
在宅時間が増えた都合で、スマホ対応化のテンプレートはおおよそ形になったものの、作品量がむやみに多いのとファイルの中身を読み返すついでの本文修正に手こずり、データの移行が一向に進まない状況が続いております。戯話と小話だけで100ファイル以上で、ブログ連載のファイル数が多すぎる（自業自得）。&lt;br /&gt;
に加えて思いついた話も書きたいし冗長になりまくった「雁の翼に」の改稿もしたい。&lt;br /&gt;
「シングルタスク脳なんだから改装か製作かどっちかに絞れェ」と内なる自分が囁く&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という中ではありますが、これだけ話題になっているので興味が湧いた「劇場版・鬼滅の刃　無限列車編」を見てきました。「映画はアニメの続きだから先にアニメを全話見ろ」「いやそれならキャラを知るためにまず原作を読め」という先達の教えに従って原作既刊とアニメ全26話をコンプリートしてから臨みましたが、所詮にわかなのでキャラに思いを馳せて号泣とまではいかなかったものの、面白かったです。&lt;br /&gt;
「嘘すぎじゃない！？」「夢であれよ夢であれよ夢であれよ！！」等の使い勝手のいい台詞がぽんぽん出てくる善逸が好きです。絶体絶命の場面で饒舌になれる（ビビりが故であっても）のは頭の回転が早い証でもある、と思う。</description> 
      <link>http://cranekalliolla.blog.shinobi.jp/Entry/694/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>文字コード変換ジェネレータ（手動）稼働中</title>
      <description>サイト改装の埒が明くまで掲載を保留していた戯話8本、埒は開かないけどアップしました。&lt;br /&gt;
改装に試行錯誤しつつ、HTML4.01＆文字コードshift-JISで作っていた現データをHTML5＆文字コードUTF-8にする作業もしているのですが、この文字コードの変換がくせもので、作業手順を間違えると文字化けに次ぐ文字化け&amp;hellip;&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
サイトを閲覧いただいているデバイスのブラウザにキャッシュが残っている場合、文字コード変換が完了したページを読み込むと文字化けする可能性がありますので、その際は一度キャッシュを削除してリロードしてみてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回アップした戯話の解説少々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「必修科目」：風鬼の麻の葉文様の手拭いはふぶ鬼の産着の余り布、という必要のない設定。「ドクタケ忍者隊の独身の若手はみんなで隊舎住まい」は捏造です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いい男」：当サイトの玉三郎と九丁目はカップルではないですが、横暴な彼氏としたたかな彼女のイメージでお送りしております。玉三郎の「いい男」発言てツッコミ待ちですよね？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「室町サンフアン戦争」：サンフアン戦争、&lt;a href=&quot;https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%82%BF%E6%88%A6%E4%BA%89_(%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A2%E3%83%B3%E8%AB%B8%E5%B3%B6)&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;別名・ブタ戦争&lt;/a&gt;。学園長は何歳なんだろう本当に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ことばあそび」：桶狭間の戦いの前、戦勝祈願の場で信長が部下の加藤さんを呼んで「今日の戦いにかとう（勝とう）」と言った、という逸話がある程度にはガチ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「虹彩認証」：当サイトの三郎はいらんことしいのトラブルメーカーです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「柄じゃないのは分かってる」：普段は長渕剛ばっかり歌う人が西野カナを口ずさんでいるのを聞かれた、的な。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なりとかふりとか」：インパクトを残したら申請が通るかというとそういう訳でもないけれど、理がある申請ならちゃんと話を聞いてくれそうな気がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「一種の恋」：若干ヤンデレ気味な文次郎と逆に、留三郎は学園を出たら絶対にやり合いたくないと思ってる。制作中の仮タイトルがしっくり来たので使い回しましたが、恋慕ではないです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下にメッセージの返信ですー。フォームがきちんと機能して良かった&amp;hellip;。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://cranekalliolla.blog.shinobi.jp/Entry/693/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;続きはこちら&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://cranekalliolla.blog.shinobi.jp/Entry/693/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>クラウドはサーバにあります。</title>
      <description>この度の新型コロナウイルス感染症でお亡くなりになった方へ、あるいは心身に影響を受けた方へ、お悔やみとお見舞いを申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忍者ツールズ様のメールフォーム提供終了に伴い、メールフォーム（メッセージフォーム）を「Googleフォーム」に変更しました。&lt;br /&gt;
メールアドレス、IPアドレス、使用デバイス、プロバイダ等々の送信者様の個人情報は当方には全く何も送られませんので、ご安心してご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: x-small;&quot;&gt;&amp;hellip;こんな便利なサービスがあることにもっと早く気付けばよかった&amp;hellip;。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほぼ1年前に着手したレスポンシブデザイン対応、設定したJavascriptが挿入される広告に干渉されて正常に動作しないのに挫けて未だに埒が明かないので、対応完了したら上げようと置いといた小話を今週末にでもまとめてアップします（予定）。&lt;br /&gt;
当サイトは無闇に作品数が多いため、物理的に画面が狭いスマートフォンでタイトルを一覧表示させると　すごく　うっとうしい　のですが、数ある中から適当にチョイスしてざっと読みできるのが売りでもありますので敢えてずらりと並べたい気持ちもあり、どうしたものか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加えて、年明けから忍者ツールズ様の各種サービスで大規模障害がちょこちょこ起きているため、避難所とデータ保管のクラウド代わりを兼ねてpixivにもアップしようかなーと考えております。前にも一度そんなことを書いた気がしますが、今度はもうちょっと本腰入れてその方向で検討中です。</description> 
      <link>http://cranekalliolla.blog.shinobi.jp/Entry/692/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>お疲れさまでした</title>
      <description>深夜に飛び込んできた衝撃のニュース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞尼子騒兵衛「落第忍者乱太郎」が、11月30日に発売される単行本65巻をもって完結することが明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://natalie.mu/comic/news/349661&quot;&gt;https://natalie.mu/comic/news/349661&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尼子先生が脳梗塞を患っておられたとは&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いい加減いいとしなわたくしが海のものか山のものかようやく判別できるようになった時分から連載が続いていたわけで。&lt;br /&gt;
連載当初から掲載紙上では大人気だった記憶がありますが、立風書房版コミックスが発売された時（1989年&amp;hellip;）は県内最大の書店でも取り扱いがなかったくらい世間的にはマイナーだったので、アニメ化（1993年&amp;hellip;）にそもそも驚いたし、多方面に渡ってメディアミックス展開する一大コンテンツになるとは思ってもいませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尼子先生は完全に筆を擱くのではなく、描ける時に描きたいものを描けるペースで描いていく&amp;hellip;という話も聞こえてくるので、先生にとって最も良い様にこれからの日々を送られることを願います。&lt;br /&gt;
二次創作者にとっては33年分の莫大な埋蔵金を掘り返しては再解釈・再構築してニヨニヨする日々が始まる。</description> 
      <link>http://cranekalliolla.blog.shinobi.jp/Entry/691/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>SSL接続の仕方。</title>
      <description>弊サイトのURLは　&lt;a href=&quot;http://grusjaponensis.nobody.jp/index.html&quot;&gt;http://grusjaponensis.nobody.jp/index.html&lt;/a&gt;　でありますが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先頭の　http://　を　https://　に変更して&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://grusjaponensis.nobody.jp/index.html&quot;&gt;https://grusjaponensis.nobody.jp/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のURLでアクセスして頂くと、通信の際にデータを暗号化してセキュリティを強化したSSL接続でページが表示されるようになります。&lt;br /&gt;
メールフォームが動作しない場合、 https://～で接続したページからだと、うまくいくかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;hellip;&amp;hellip;と言うことをさっき知りました。&lt;br /&gt;
そんなアナウンスなかったよ！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ざっくり言うと、ショッピングサイトで入力した住所氏名クレカ番号や、アンケートフォームでの回答などの「サイト上で入力した情報」を送信する際に、その情報を第三者に読み取られないようにした仕組みがSSLです。&lt;br /&gt;
非SSL接続でサイトを表示した時、しっかりセキュリティ対策をされた環境で閲覧していただいている場合は、ブラウザ上に&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;▲保護されていない通信（Google Chromeの場合）&lt;/span&gt;のような警告が出ることがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり「このサイトで何か情報を入力したら、その情報が漏洩する危険がありますよ」という警告です。&lt;br /&gt;
※情報を入力しない閲覧オンリーのサイトならば、非SSL接続でも基本的に閲覧者様の危険はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンチウイルスソフトやブラウザでセキュリティレベルを高く設定していると、&lt;br /&gt;
・http://～　で始まるURLのサイト内では、入力した情報の送信をしない&lt;br /&gt;
・そもそも　http://～　で始まるURLに接続しない&lt;br /&gt;
という現象が発生する場合があり、トップページに置いてあるメールフォームが動作しない原因のひとつも（メールフォームのプログラム自体が結構わやくちゃ&amp;hellip;）、どうもここにありそうな感じでした。&lt;br /&gt;
https;//～にして頂くことで解決するのかしないのか&amp;hellip;&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイトのスマホ対応化もちょこちょこと進めております。&lt;br /&gt;
最近、自分のスマホのOSがAndroid8.0.0になったら、ページを下へスクロールすると途中でポヨンと出る「上へ戻るボタン」がフッターより上では最初の一回しか作動しなくなりました&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
広告を表示するスクリプトに干渉されてるっぽいなー&amp;hellip;&amp;hellip;とうっすら原因が見えたものの、対応策にまた試行錯誤中です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わたしはねこになりたい（唐突）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.cranekalliolla.blog.shinobi.jp/94a9ea80.jpeg&quot; title=&quot;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.cranekalliolla.blog.shinobi.jp/Img/1564760771/&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://cranekalliolla.blog.shinobi.jp/Entry/690/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>行ったり来たり進んだり戻ったり</title>
      <description>「手遊び」中の「戯話」、「季節話」、「企画（「夏の怪し」のみ）」「リクエスト企画」に、スマートフォン対応ページを作成しました。&lt;br /&gt;
&amp;rarr;&lt;a href=&quot;http://grusjaponensis.nobody.jp/test/test.html&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://grusjaponensis.nobody.jp/test/test.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ついでに「戯話」を一話、フォルダの底から発掘された「季節話」の節分＆七夕を各一話ずつアップしました。&lt;br /&gt;
新作アップが一年以上ぶりとは&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだテスト段階なので作り込みが甘いですが、とりあえず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウェブページは大雑把に言うと、四角いホワイトボードの上に大きさがバラバラなマグネットシートを見た目良く並べたようなつくりになっているので、各マグネットシートが何処にどのサイズで収まっているか見た目で把握できるように、今は色を付けています。&lt;br /&gt;
アップ前はもっと突拍子もない色でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スマホ対応ページはパソコンからもご覧いただけます。&lt;br /&gt;
ご利用のブラウザの「開発者ツール」（大抵はF12キーで起動）からモバイルビュー（スマホっぽいアイコンがどこかにあるので、それをクリック）でご覧いただくと、擬似的にタブレットやスマホから見た時のレイアウトになるので、お試しいただけると幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;hellip;素晴らしいデザインかつ編集が簡単なスマホ対応ウェブページテンプレート配布サイトは山とあるので、そっちを使えばいいんでないのと囁くのよゴーストが&amp;hellip;。</description> 
      <link>http://cranekalliolla.blog.shinobi.jp/Entry/689/</link> 
    </item>

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